JØTUL F 118 CB ブラックペイント
JØTUL F 118 CB ブラックペイント

JØTUL F 118 CB

時を超えて受け継がれるヴィンテージデザイン
Ørnulf Bast 氏は1930 年代後半に活躍したノルウェーの彫刻家です。彼がデザインした、時代を経た芸術品のようなストーブ。美しい外観はそのままに、クリーンバーン技術を搭載して現代に生まれ変わりました。奥行きが深い燃焼室でゆっくり薪が燃える「シガータイプ」で、長時間にわたり炎を楽しめます。また、本体上部のホットプレートは料理の熱源に利用できます。
製品スペックとポイント
製品スペック
サイズ W340×H775×D800(mm)
重量 145kg
最小出力 4.0(kW) 3,440(kcal/h)
定格出力 7.0(kW) 6,020(kcal/h)
最大出力 11.0(kW) 9,460(kcal/h)
暖房面積 115(㎡) 70畳
試験データ 73%・出力8.0kW
煙突 150(mm) 上・後・左・右
薪長 60(cm)
投入量の目安 2.5(kg/h)
カラー ブラックペイント
価格 370,000円(税別)
ポイント
歴史を物語る刻印
ノルウェー語の古い言葉です。
「一日が終わり、夜遅く、種火に灰をかぶせる。神よ、私の火が決して消えることのないように」。
クロスフロー二次燃焼システム
燃焼室内両サイドの2本のパイプから吹き付ける空気が交差することで、シガー燃焼と二次燃焼を両立し、より高効率の燃焼を実現。